月刊誌「Yano E plus」で心的表象やメタ記憶の進化に関する構成論的研究の成果が紹介されました(複雑系科学専攻 有田 隆也 教授)


  1. 掲載日:2023-03-15 
  2. 掲載メディア:「Yano E plus」2023年3月号
  3. 対象者:
    有田 隆也 (複雑系科学専攻 教授)
  4. 概要:

    本研究室で行ってきた心的表象やメタ記憶の進化に関する構成論的研究の成果が月刊誌「Yano E plus」2023年3月号(矢野経済研究所発行)の特集「最新脳科学と応用(4) ~人間の認知機能~」において、以下のセクション構成で詳しく紹介されました。
    --
    5-4.国立大学法人 東海国立大学機構 名古屋大学
    (1) 表象的認知の進化モデル
    (2) 仮説:「二次学習の進化が心的表象を生み出す」
    (3) メタ記憶のコンピューター内進化~忘れたことを意識するAI~
    --

  5. URL:
    https://www.yano.co.jp/eplus/

未分類メディア報道, 複雑系科学専攻

Posted by arita@i.nagoya-u.ac.jp